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これからはドライブが楽しい季節となってきますね〜。
安全運転をしながら、車の事故には十分気をつけて、楽しいドライブをしたものです。 またドライブのお供になるグッズも紹介していけたらいいなぁって思ってます。 またよろしくお願いします。 |
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オーディオの性能を十分に発揮させたいと思ったら、やはりデッドニングは欠かせません。
デッドニングというのは、ドアの中に吸音材や反射材を入れて、車内をしっかりとした音楽空間にすることです。 作業自体はシンプルなので誰にでも出来ると思います。 ![]() まずはドアの各部分のパーツを外します。 内張りはがしがあると便利だと思います。 ![]() ドアについているパーツを一つ一つはずしていきます。 ![]() ドアの外すと内側はこんな感じです。 ![]() ドア側を見ると、こんなに穴があいているんですね〜 これでは音が漏れても仕方ありません。 ということで・・・・ ![]() それぞれの穴をしっかりと反射材で埋めていきます。 ![]() 埋めるといっても反射材を簡単に貼り付けるだけです。 アルミホイルの厚いような物ですね。 ![]() 全て貼り終えるとこんな感じです。 慣れれば2時間もかからないかもしれません。 丁寧に作業しても1日使えば十分出来ます。 オーディオを交換する。 ウーファーをつける。 アンプを交換する。 色々方法はあると思いますが、やはりデッドニングの効果は抜群ですよ! 音がしっかりと厚みを持って聞こえます。 お勧めなDIYですのでぜひやってみてください。 最初にチャレンジする人にはデッドニングキット↓がお勧めです。 なお、今は車種別のデッドニングキットもありますので、それを使うと結構楽に出来ると思います。 検索:『デッドニングキット』 |
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TOYOTA HIACE(トヨタ ハイエース) 以前はスポーツカーが好きだった私も、最近は大人数で乗れたり、色々荷物を詰めたりできる車がいいなぁと思うようになりました。 特にスノーボードをするので、車泊には大きい車じゃないと不便です。 そう考えると、トヨタのハイエースっていいですよね。 スキー場に行くとカスタムされたハイエースが停まっていて、しかも中にベッドとかあったりしてすごく格好いいなとか思います。 ということで今日から何回かに分けてハイエースのチューンについて触れていきたいと思います。 まずはナビについてですが、写真をクリックして内装を見ていただければ分かるとおり↓ ハイエースの場合はナビが中々いい位置に付けられます。 なので、個人的にははめ込み式のものがいいかと思っています。 で、ハイエースをどんなコンセプトで作っていくかですが、作業車のような感じであればそれほど高価なナビもいらないでしょうが、私のようにひとつの部屋のようにしたい!ということになると・・・ carrozzeria AVIC-ZH009G なんかがお勧めになります! 車自体がとても大きいので、その車に見合った音響を設定するのにはやっぱりcarrozzeria AVIC-ZH009Gクラスになると楽ですし、それなりのパワーも必要になりますよね。 もちろんスピーカーも carrozzeria TS-V7A とか付けたいですね! はめ込み式のスピーカーはサイズが決まってくるので、年式やグレードに注意が必要ですが、中にはスペーサーを使ったりDIYでサイズ調整しちゃうって人もいますし、自分の満足のいく形にできればそれが一番ですよね。 ちなみに私の知り合いはスピーカーをはめ込むためのボックスとかを自分で作っちゃうので、見たこともない内装になっていたりします(笑) ナビをつけたところで次はもちろん、モニターの増設! 車内が広いので多きサイズのモニターが使えるの嬉しいですね〜 フリップダウンモニター 思い切って↑みたいな17インチのものを付けてみたら・・・w いやぁ17インチって大きいですよね〜 普通、ナビのモニターが7インチくらいですからね。 17インチっていうとパソコンのモニターとかそういうのを想像しちゃいます(笑) でも、後ろに乗ってる人や、自分が車泊するときなんかはとってもうれしいですよね! やっぱり大きいサイズの車だからできることなので、思い切って大きいサイズでアピールしちゃってもいいかもしれませんw そしてあとはもちろんモニターチューン。 最近はモニターチューンがかなり浸透してきましたね〜 さてさて、フリップダウンモニターをつけた後は、モニターチューンとしてヘッドレストやサンバイザーにも付けたいですね。 私は個人的な考えから言えば、一番後ろの座席のヘッドレストにはモニターはいらないと思っています。 もちろん、他の人にアピールする!とか、車の内装を豪華にしたい!という意味ではいいと思うんですが、やっぱり一番大事なのは自分が使うかどうか、同乗者が使うかどうかなので、一番後ろのヘッドレストにはつけません。 そう入っても座席数の多いハイエースw 結構迫力あるモニターチューンになると思います。 ここでも大きさでアピールして・・・ サンバイザーモニター 9インチオーバーなどいかがでしょうか?(笑) 大きいことはいいことですよw 初めて乗った人はびっくりしちゃうかもしれませんね。 こうなってくると・・・ヘッドレストモニターも・・・ ![]() ヘッドレストモニター 11インチなどいかがですか?(笑) もう本当に目立ってなんぼの世界ですね〜w でも、本来の意味から考えても、大きいほうが見やすいですし、ハイエースのようにたくさんの人を乗せれる車ですから、同乗者にとってはとても嬉しい仕様になりますよね。 つぎは内装関係ですが・・・ ![]() ハイエース シートカバー まずはやっぱりシートカバーですね〜 あちこちに出かけるわけで、シートの汚れって言うのは知らず知らずのうちにどんどんたまっていきますからね。 シートカバーをして汚れを防ぐとともに、質感を高めたいですよね〜 内装の質感をぐっと高めるにはやはりパネル関係もはずせません。 全て内装パネルをウッド調に変えつつ・・・ アームレストとか・・・ センターテーブルとか・・・ ハンドルカバーも全部統一して変えちゃいたいですよね。 本当に質感あがります!! ハイエース 内装関係 意外性のチューンですが・・・ ![]() ハイエース用レカロシート ハイエースにレカロシート! どうでしょうか!! ぱっと見、バランスが悪いような気がしますが、とんでもない。 レカロシートはやっぱり世界のレカロですよね! 座った感じはちょっと硬いと感じますよね。 でも、長く乗るんだったら、レカロくらいの硬さが腰にはいいそうです。 私のようにハイエースに乗るなら、車泊をしながら旅行をしたいな〜と考えている人なら、長時間運転しますよね? そんなときにはレカロシート、いいみたいですよ。 運転席はしっかりと運転ができるつくり。 後部座席はゆっくりと休めるつくり。 そんなコンセプトでチューンをしてみても面白いかもしれませんね。 大きな車に乗ると、悩む点がひとつ。 それは土禁にするかどうか・・・ 車の所有者からすればやっぱり綺麗に乗りたいので、土足禁止でいきたいわけですが、やっぱり靴を脱いでって言うのはちょっと言いにくいものですよね。 そういうときにはやはりフロアマットを適宜掃除するしかないですね。 ハイエース用フロアーマット フロアマットは足が乗る部分ですからだいぶ劣化が激しいと思います。 でも、好きなマットを使うことで気分も良くなりますしね〜。 ![]() ハイエース用マルチカーテン このマルチカーテンは4層構造になっていて、外面はアルミシート、室内側は布地になっています。 夏は涼しく、冬は暖かい社内を保ってくれるマルチカーテン。 車種別設定になっているのでフィット感もばっちりです。 アウトドアやスキー・スノボの車中泊にももってこいですよ。 ![]() ハイエース用遮光カーテン ハイエースのようなワゴンは運転席・助手席と、後ろの席をセパレートして使いたいという人も多いと思います。 マルチカーテンは断熱性に優れているわけですが、そこまでしなくてもいいかなという人は、こういうセパレートができる遮光カーテンがお勧めです。 カーテンを選ぶ上でのポイントはある程度しっかりしたものを選ぶことだと思います。 単にデザインとして使いたいのであれば別ですが、カーテンとしての機能をきちんと求めたいのであれば、それなりのつくりをしたものを買うべきだと思います。 買ってつけてみたら、透けて役に立たないってことじゃ、逆にもったいないですからね〜 そこそこ値段はしますが、車の質感を高めると思えば安いものですよw ハイエース用フルフラットマット ハイエースだったらやっぱり後部座席はフルフラットにしたいですよね〜 シートを全部はずしてしまってw スキー場とかでも結構見かけますが、自作のベッドを作っていて、その下にボードとかブーツとかを置いて、上には寝れるようにしてあるんですよね〜。 いいなぁいいなぁって思いながら見てるんですが、私だったらベッドはできるだけ低くして、上のスペースをそこそこ確保したいですね。 やっぱり動きやすい方がいいですからね。 カーテンを閉めておけば夜は寝てても問題ないし、ちょっと長距離運転とかするときも楽ですね。 検索:ハイエース用フルフラットマット LEDルームランプ 普通車でもルームランプをLEDに変えてる人はいると思いますが、ハイエースくらい大きい車ならこれは絶対お勧めです! あとは ![]() LEDイルミランプ こういうイルミをつけておけば雰囲気もいい感じだし(笑)、結構明るいんですよね! まぁ上に紹介したような照度が高いルームランプを使っていればそれだけで十分かもしれませんが、こういう雰囲気も良くないですか?(笑) いざっていうときのためには Coleman(コールマン) ツーバーナーライト こういう乾電池で使えるライトも持っていると夜は便利だと思います。 検索:LEDルームランプ ハイエース エアロ3点セット フレーダーマウス どうですかこんな感じ!! かなりいけてますよね!! やっぱりエアロをつけるとイメージがぐっと変わってきますよね〜 私の場合はスノーボードもするし、長距離運転もするので車高はあまり下げたくないタイプなんですが、それでもエアロは付けたいですね〜。 本当に車のイメージがしまってくる気がして、好きなんですよ(笑) 検索:ハイエース用エアロパーツ ![]() ビルシュタインサスペンションキット 車高を下げるのはある程度までっていうのが私の好きな感じなんですが、ビルシュタインなんかどうでしょうか? ドイツ車には大人気のビルシュタイン。 確か日本でもレガシィの上のグレードには使われていたような・・・ 私も乗ったことありますが、硬すぎず柔らか過ぎず、とてもいい感じで、それ以来ビルシュタインには良いイメージを持ってるんですよね〜。 値段はダウンサスよりは高いですが、それでもやっぱりいいものを(笑) 検索:ハイエース用車高調節キット ワークエルエス105エスユーブイ 18X8.0J ハイエースのホイール。 結構悩みますが、もしボディーが濃色だったらやっぱりこういう感じのものを選びたくなっちゃうかもしれません(笑) 車自体が大きいので、ホイールも最低17インチくらいから上かな〜って思っていますが、車のデザインとして、あえてインチダウンっていうのもありなのかなって思ってるんですよね。 ポップな感じにしても、楽しいんじゃないかと。 VWのバスがあるじゃないですか。 あんな感じの塗装をハイエースでしている車を見たことがあるんですが、まぁそれはそれでありかなと(笑) 本物のVWのバスの雰囲気には全然勝てませんが、快適性とデザイン性を求めるならありかなって思っています。 何にしてもお洒落の基本は足元からですよねw 検索:ハイエース用アルミホイール ハイエースのようなワゴン車でもマフラーの音にはこだわりたいというのがやはりありまして・・・w しかもこんな↓どうでしょw トラスト ビートマックスTiマフラー ん〜我ながらレーシーなマフラーをチョイスしたなと(笑) でも、私はこういうチタン系の独特の色合いが好きなんですよね。 ワゴンっぽくないかもしれないんですが、これはこれで目立っていいと思うんですけどね〜。 個人的なイメージとしてはトラストは結構やんちゃな音とイメージで、ハイエースとの対照が面白いかなって思ってます。 検索:ハイエース用マフラー ハイエースの場合、後部座席を全部はずして、2段式のベッドを入れることで、下には荷物、上にはベッドという形ができるので、ルーフボックス系の収納は悩むところですが、ルーフボックスではなく、キャリアをつけておくと便利だと思います。 いくら車内に荷物が詰めるといっても、キャンプに行ったとき、ゴミの山をそのまま車の中に積むのはちょっと抵抗がありますよね。 他にも色々な荷物を積めるということで、キャリアをつけておくと便利かな〜と思います。 それでどんなキャリアを選ぶかということになるんですが、まずは大きさですね。 まぁどうせ積むなら、大は小をかねますからね、2m〜3mがいいかと思います。 それくらいあれば、キャリアの上でも寝れますよw あとは素材ですね〜。 ステンレスを選ぶかアルミを選ぶか。 どちらも強度や軽さという点で、一長一短だと思います。 自分がどんな使い方をするのかにもよりますし、デザインの問題もありますから、そのときの状況に応じてでしょうね。 私個人としては、↓がお勧めです。 ![]() アイバワークス ノセルダPro 2.8m しっかりとした強度がそのまま安心感につながりますからね。 ただあまり使わないし取り合えずっていう人は ↑こういうキャリアでもいいのかな、と思ったりもします(笑) |
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ハイエースのようなワゴン車でもマフラーの音にはこだわりたいというのがやはりありまして・・・w
しかもこんな↓どうでしょw トラスト ビートマックスTiマフラー ん〜我ながらレーシーなマフラーをチョイスしたなと(笑) でも、私はこういうチタン系の独特の色合いが好きなんですよね。 ワゴンっぽくないかもしれないんですが、これはこれで目立っていいと思うんですけどね〜。 個人的なイメージとしてはトラストは結構やんちゃな音とイメージで、ハイエースとの対照が面白いかなって思ってます。 検索:ハイエース用マフラー |
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ワークエルエス105エスユーブイ 18X8.0J ハイエースのホイール。 結構悩みますが、もしボディーが濃色だったらやっぱりこういう感じのものを選びたくなっちゃうかもしれません(笑) 車自体が大きいので、ホイールも最低17インチくらいから上かな〜って思っていますが、車のデザインとして、あえてインチダウンっていうのもありなのかなって思ってるんですよね。 ポップな感じにしても、楽しいんじゃないかと。 VWのバスがあるじゃないですか。 あんな感じの塗装をハイエースでしている車を見たことがあるんですが、まぁそれはそれでありかなと(笑) 本物のVWのバスの雰囲気には全然勝てませんが、快適性とデザイン性を求めるならありかなって思っています。 何にしてもお洒落の基本は足元からですよねw 検索:ハイエース用アルミホイール |
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![]() ビルシュタインサスペンションキット 車高を下げるのはある程度までっていうのが私の好きな感じなんですが、ビルシュタインなんかどうでしょうか? ドイツ車には大人気のビルシュタイン。 確か日本でもレガシィの上のグレードには使われていたような・・・ 私も乗ったことありますが、硬すぎず柔らか過ぎず、とてもいい感じで、それ以来ビルシュタインには良いイメージを持ってるんですよね〜。 値段はダウンサスよりは高いですが、それでもやっぱりいいものを(笑) 検索:ハイエース用車高調節キット |
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ハイエース エアロ3点セット フレーダーマウス どうですかこんな感じ!! かなりいけてますよね!! やっぱりエアロをつけるとイメージがぐっと変わってきますよね〜 私の場合はスノーボードもするし、長距離運転もするので車高はあまり下げたくないタイプなんですが、それでもエアロは付けたいですね〜。 本当に車のイメージがしまってくる気がして、好きなんですよ(笑) 検索:ハイエース用エアロパーツ |
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LEDルームランプ 普通車でもルームランプをLEDに変えてる人はいると思いますが、ハイエースくらい大きい車ならこれは絶対お勧めです! あとは ![]() LEDイルミランプ こういうイルミをつけておけば雰囲気もいい感じだし(笑)、結構明るいんですよね! まぁ上に紹介したような照度が高いルームランプを使っていればそれだけで十分かもしれませんが、こういう雰囲気も良くないですか?(笑) いざっていうときのためには Coleman(コールマン) ツーバーナーライト こういう乾電池で使えるライトも持っていると夜は便利だと思います。 検索:LEDルームランプ 「素人カーナビ・カーオーディオ入門」の最新記事はこちら |
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ハイエース用フルフラットマット ハイエースだったらやっぱり後部座席はフルフラットにしたいですよね〜 シートを全部はずしてしまってw スキー場とかでも結構見かけますが、自作のベッドを作っていて、その下にボードとかブーツとかを置いて、上には寝れるようにしてあるんですよね〜。 いいなぁいいなぁって思いながら見てるんですが、私だったらベッドはできるだけ低くして、上のスペースをそこそこ確保したいですね。 やっぱり動きやすい方がいいですからね。 カーテンを閉めておけば夜は寝てても問題ないし、ちょっと長距離運転とかするときも楽ですね。 検索:ハイエース用フルフラットマット |
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![]() ハイエース用マルチカーテン このマルチカーテンは4層構造になっていて、外面はアルミシート、室内側は布地になっています。 夏は涼しく、冬は暖かい社内を保ってくれるマルチカーテン。 車種別設定になっているのでフィット感もばっちりです。 アウトドアやスキー・スノボの車中泊にももってこいですよ。 ![]() ハイエース用遮光カーテン ハイエースのようなワゴンは運転席・助手席と、後ろの席をセパレートして使いたいという人も多いと思います。 マルチカーテンは断熱性に優れているわけですが、そこまでしなくてもいいかなという人は、こういうセパレートができる遮光カーテンがお勧めです。 カーテンを選ぶ上でのポイントはある程度しっかりしたものを選ぶことだと思います。 単にデザインとして使いたいのであれば別ですが、カーテンとしての機能をきちんと求めたいのであれば、それなりのつくりをしたものを買うべきだと思います。 買ってつけてみたら、透けて役に立たないってことじゃ、逆にもったいないですからね〜 そこそこ値段はしますが、車の質感を高めると思えば安いものですよw 「素人カーナビ・カーオーディオ入門」の最新記事はこちら |
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大きな車に乗ると、悩む点がひとつ。
それは土禁にするかどうか・・・ 車の所有者からすればやっぱり綺麗に乗りたいので、土足禁止でいきたいわけですが、やっぱり靴を脱いでって言うのはちょっと言いにくいものですよね。 そういうときにはやはりフロアマットを適宜掃除するしかないですね。 ハイエース用フロアーマット フロアマットは足が乗る部分ですからだいぶ劣化が激しいと思います。 でも、好きなマットを使うことで気分も良くなりますしね〜。 |
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